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【セントライト記念】9/15・16・17の結果

レース回顧
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こんにちは、たいらーです。

9/15・16・17の結果です。

 

 

 

1. 収支

9月の収支

 

 

2. 結果

ローズS

馬名性齢斤量騎手タイム
1713カンタービレ牝354.0Cルメー1:45.7
235サラキア牝354.0池添謙一1:45.9
334ラテュロス牝354.0秋山真一1:46.0
4712ゴージャスランチ牝354.0横山典弘1:46.0
5814ウラヌスチャーム牝354.0藤岡佑介1:46.1
658サトノワルキューレ牝354.0Mデムー1:46.2
747センテリュオ牝354.0北村友一1:46.4
811レッドランディーニ牝354.0松山弘平1:46.5
946オールフォーラヴ牝354.0川田将雅1:46.9
1059アンコールプリュ牝354.0藤岡康太1:47.1
1122ウスベニノキミ牝354.0和田竜二1:47.1
12610フィニフティ牝354.0福永祐一1:47.2
1323スカーレットカラー牝354.0太宰啓介1:47.2
14815レオコックブルー牝354.0浜中俊1:47.2
15611トーセンブレス牝354.0柴田善臣1:47.5
単勝13930円馬単5-135,630円
複勝13310円ワイド5-13940円
5190円4-138,250円
41,530円4-55,020円
枠連3-71,400円3連複4-5-1350,880円
馬連5-132,530円3連単13-5-4222,880円

 

買い目

3連複1頭軸流し:⑫-⑤⑦⑧⑪⑭ 各100円

ワイド:⑫-⑤⑦ 各500円

計:2,000円

⇒ ハズレ

 

カンタービレはそこそこ人気していましたが、完全にノーマーク。

よく考えれば、フラワーCを勝っているので距離、脚質的にも押さえておくべきだったと反省。

相手は強くなりますが、京都内回りの秋華賞では展開の利がありそうです。

 

サラキアは力は示してくれましたが、想像以上に使える脚が一瞬だった印象。

この馬も、平坦内回りがいいかも知れません。あとはスタートだけでしょうか。

 

 

セントライト記念

馬名性齢斤量騎手タイム
134ジェネラーレウーノ牡356.0田辺裕信2:12.1
2815レイエンダ牡356.0Cルメー2:12.3
322グレイル牡356.0岩田康誠2:12.5
447ブレステイキング牡356.0Mデムー2:12.5
5814オウケンムーン牡356.0北村宏司2:12.8
6712レイエスプランドル牡356.0内田博幸2:12.8
735コズミックフォース牡356.0石橋脩2:12.9
823ショウナンラーゼン牡356.0吉田隼人2:12.9
9610トラストケンシン牡356.0三浦皇成2:12.9
1046ゼーゲン牡356.0大野拓弥2:12.9
1158メイショウロセツ牡356.0田中勝春2:13.1
1259(外)タニノフランケル牡356.0幸英明2:13.2
1311ギベオン牡356.0戸崎圭太2:13.6
14713ダブルフラット牡356.0津村明秀2:13.8
15611ケイティクレバー牡356.0小林徹弥2:13.8
単勝4730円馬単4-152,300円
複勝4200円ワイド4-15380円
15120円2-41,600円
2380円2-15860円
枠連3-8370円3連複2-4-155,460円
馬連4-15900円3連単4-15-233,050円

 

買い目

3連複1頭軸流し:⑦-①⑤⑥⑮ 各100円

ワイド:⑥-⑦ 500円

計:1,100円

⇒ ハズレ

 

ジェネラーレウーノはタニノフランケルの逃げに付き合うことなく、終始番手を追走した分が最後の粘りに繋がりました。距離延長は微妙ではありますが、逃げなくても菊花賞のペースを握る1頭になるでしょう。

 

プレステイキングはまだ子供っぽい感じなので、それで4着ですから先が楽しみです。順調にいって欲しいものです。

 

不可解なのはギべオンで、次走での扱いが難しいですね。

位置取りは申し分なかったはずでしたが、直線手前でずるずる後退。ジョッキーは距離が合わないようなコメントをしてますが、実際、距離がだめなのか揉まれ弱いのか久々が影響したのか、もう少し陣営のコメントが欲しいところです。

 

 

3. 次の重賞

先週が3日間開催だった分、予想する身としてはタイトな日程です。軍資金は減らしてしまいましたが、スプリンターズS前に盛り返したいところです。

 

神戸新聞杯は皐月賞馬エポカドーロとダービー馬ワグネリアンが菊花賞を待たずに再度激突。脇を固める馬も、粒ぞろいで激戦は必至です。

 

オールカマーはレイデオロがここから始動ですが、切れるタイプではないので毎日王冠や京都大賞典よりはこの馬向き。

アルアインやタンビュライトも似たようなタイプなので、既に消耗戦の直線の叩きあいをイメージしてます。こちらも相当タフな競馬になりそうです。

 

 

<主な重賞>

・オールカマー(GⅡ)

・神戸新聞杯(GⅡ)