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【フェブラリーS】2019年 登録馬の能力比較

所感
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こんにちは。たいらーです。

フェブラリーSの登録馬の能力比較です。

 

 

1. 登録馬の能力比較

クラス成績や近走の調子などを数値化し、登録馬の能力を比較。

最終的には、馬場状態や枠、展開の有利不利を加味して総合的に勝ち馬を予想します。

 

 

◆総合

順位馬名
1ゴールドドリーム
2コパノキッキング
3サンライズゾア
4ノンコノユメ
5サンライズノヴァ
6インティー
7ユラノト
8オメガパフューム
9アンジュデジール
10モーニン
11サクセスエナジー
12クインズサターン
13ナムラミラクル
14ワンダーリーデル
15レッツゴードンキ
16ヴェンジェンス
17メイショウウダケ
18ノボバカラ

 

◆クラス成績

順位馬名
1インティー
2コパノキッキング
3オメガパフューム
4ユラノト
5ゴールドドリーム
6ノンコノユメ
7サクセスエナジー
8サンライズノヴァ
9ナムラミラクル
10レッツゴードンキ
11クインズサターン
12サンライズゾア
13モーニン
14アンジュデジール
15ワンダーリーデル
16ヴェンジェンス
17メイショウウダケ
18ノボバカラ

 

◆近走成績

順位馬名
1インティー
2ユラノト
3サクセスエナジー
4サンライズゾア
5ゴールドドリーム
6ヴェンジェンス
7アンジュデジール
8ナムラミラクル
9コパノキッキング
10オメガパフューム
11レッツゴードンキ
12クインズサターン
13ワンダーリーデル
14サンライズノヴァ
15モーニン
16ノンコノユメ
17ノボバカラ
18メイショウウダケ

 

 

2.総評

ダート界の新星になりそうなインティ。目下6連勝中で、前走の東海Sを完勝し勢いだけてないことを証明しました。ここ2年は違いますが、東海S勝ち馬はフェブラリーSでの成績も良いのでデータ的にも追い風でしょうか。連勝中でいえばコパノキッキングも実力を付けたのは確かで、藤田菜七子騎手が騎乗することで話題先行の感は否めませんが、どんな競馬もできる馬なので好走する確率はそれなりにありそうです。

ただ、この2頭が一気呵成にGⅠまでクリアするかといえば周りが黙っておらず、越えなけれなならない壁は厚いと思います。中でも一昨年の覇者ゴールドドリームは、昨年は連を外しておらず実績は最上位です。交流戦が中心なのと6歳を迎えたことで、能力の衰えがあるのかは気になるところですが、まだ2月なので気にしすぎない方が無難かと個人的には考えています。

他にもゴールドドリームを東京大賞典で破ったオメガパフュームや昨年の覇者であるノンコノユメなど実力馬が揃ったので、目移りしますが、自分の中で展開を読んでそれに合った馬を選ぶような予想になると思います。