【フェアリーS】2019年 登録馬の能力比較

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こんにちは。たいらーです。

フェアリーSの登録馬の能力比較です。

 

 

 

1. 登録馬の能力比較

クラス成績や近走の調子などを数値化し、登録馬の能力を比較。

最終的には、馬場状態や枠、展開の有利不利を加味して総合的に勝ち馬を予想します。

 

順位馬名
1フィリアプーラ
2ラフェリシテ
3ルガールカルム
4スカイシアター
5アマーティ
6(外)タニノミッション
7グレイスアン
8シトラスノキセキ
9アゴベイ
10アクアミラビリス
11チビラーサン
12ウィンターリリー
13サンタンデール
14エフティイーリス
15レディードリー
16アカネサス
17ホウオウカトリーヌ
18プリミエラムール
19ブラックダンサー
20メイプルガーデン
21コントラチェック
22チェリーレッド
23ブリッツアウェイ
24レーヴドカナロア
25セントセシリア

 

 

2.総評

タニノミッションやアマーティに注目が集まりそうななか、フィリアプーラが1位を獲得。

兄に朝日杯FS勝ちのアルフレードがいることと、本番と同じ舞台だった未勝利戦を快勝したことがセールスポイント。

東京と中山で上がり最速を使えているので、どんな状況にも柔軟に対応してくれそう。出走が決まれば買いたい1頭です。

 

ルガールカルムは、断然の1番人気だったベゴニア賞が6着。勝ち馬のアントリューズがこの間のシンザン記念で8着だったので、レース自体のレベルに疑問符が付くものの新馬勝ちした中山に戻るのと、負けたことで人気が落ちるようなら美味しい。

 

登録馬が多いので、せめてどちらか出走してくれるのを願うばかりです。