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【紫苑S】2018年 過去データ

所感所感
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こんにちは。たいらーです。

台風で自宅軟禁状態なので、大人しくブログ更新です。

 

紫苑Sの過去データを見ていきます。

 

 

 

1. 登録馬

アヴィオール
オハナ
カレンシリエージョ
クイーングラス
サラス
ノームコア
ハーレムライン
パイオニアバイオ
フィニフティ
ホクセンジョウオー
マウレア
メサルティム
(外)ランドネ
レッドベルローズ
ロサグラウカ
ロフティフレーズ
ロマンテソーロ

 

 

2. 過去データ

◆おことわり

掲載しているデータ(配当は除く)は、重賞昇格後の2016年、2017年のものになります。

ご容赦ください。

 

2-1. 枠番

1枠0-0-1-3/4
2枠0-0-0-4/4
3枠0-0-0-4/4
4枠0-0-1-3/4
5枠0-1-0-3/4
6枠0-1-0-3/4
7枠0-0-0-6/6
8枠2-0-0-4/6

 

・重賞昇格後の勝ち馬はいづれも8枠から。

 

 

2-2. 人気・配当

紫苑Sの過去配当

1番人気2-0-0-0/2
2番人気0-0-0-2/2
3番人気0-1-0-1/2
4番人気0-0-1-1/2
5番人気0-0-1-1/2
6番人気0-1-0-1/2
7番人気0-0-0-2/2
8番人気0-0-0-2/2
9番人気0-0-0-2/2
10番人気0-0-0-2/2
11番人気0-0-0-2/2
12番人気0-0-0-2/2
13番人気0-0-0-2/2
14番人気0-0-0-2/2
15番人気0-0-0-2/2
16番人気0-0-0-2/2
17番人気0-0-0-2/2
18番人気0-0-0-2/2

 

・2年連続で1番人気が優勝。

・昇格前は波乱が多かったが、ステップレースとしての価値が高まり実力馬が結果を残している印象

 

 

2-3. 前走距離・レース

2000m1-1-0-5/7
2400m1-0-1-7/9
1800m0-1-1-13/15
1200m0-0-0-1/1
1600m0-0-0-1/1
1700m0-0-0-1/1
2300m0-0-0-2/2
優駿牝馬1-0-1-6/8
HTB賞1-0-0-0/1
かもめ島特別0-1-1-0/2

 

マイル以下の距離を走ってきた馬は苦戦傾向

・上り馬 or クラシック参加組どちらが優勢かはもう少しデータが欲しいが現状は格重視か。

 

 

3. 総評

GⅢ昇格後は、比較的順当。

クラシックで活躍した馬は不在だが、春に結果を残してきた馬を中心視するなら筆頭はマウレアか。

戦績からはマイルは短く2400mは長く見え、今回の2000mは未経験でも押さえておきたい。

 

他、優駿牝馬組ならパイオニアバイオはマウレアと0.3秒差なら差は無いと考えても良さそうだし、こちらは距離についてはクリア済みで無視できない存在になるか。

 

ノームコアフィニフティあたりもここは結果が欲しく、死に物狂いで権利を獲りにくるだろう。

なんだかんだで勝ち馬はこの4頭から出そうな気がしないでもない。