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【京都新聞杯】2019年 予想

予想
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こんにちは。たいらーです。

京都新聞杯の予想です。

 

 

 

 

1. 今月の収支

4月の収支

 

おしいレースは幾つかありましたが、4月は的中なしとお恥ずかしい結果でした。。。

 

 

2. 出走馬

馬名性齢斤量騎手
11オールイズウェル牡356.0藤岡佑
22ヴァンケドミンゴ牡356.0藤岡康
33ロジャーバローズ牡356.0浜中俊
34ブレイキングドーン牡356.0福永祐
45(地)ナイママ牡356.0柴田大
46サトノソロモン牡356.0Bアヴ
57タガノディアマンテ牡356.0松山弘
58ハバナウインド牡356.0岩田康
69フランクリン牡356.0北村友
610ヤマカツシシマル牡356.0幸英明
711トーセンスカイ牡356.0武豊
712レッドジェニアル牡356.0酒井学
813(外)ヒーリングマインド牡356.0池添謙
814モズベッロ牡356.0藤井勘

 

 

3. 馬場状態

金曜日発表の含水率は、芝でゴール前が11.4%、4コーナーが10.5%。

4/29から何度か雨が降りましたが、今日の天気は良く、もう少し乾いた馬場になるでしょう。馬場は内側に傷みが見えるものの良好な状態です。

先週は早い時計が出ており、逃げ・先行有利でしたが、まだこの傾向は続くものと思われます。

 

4. 短評・取捨選択

モズベッロ ◎

若葉Sは5着も、勝ち馬のヴェロックスが皐月賞を2着したように、この馬がただただ強かった。2着となら0.3秒差でそこまで離されていません。今年は弥生賞、スプリングSのレースレベルが低く、自身も同じですが1勝馬の多いメンバー構成。溜めれば切れる脚もあるので期待できると思います。

 

ヒーリングマインド ○

前走のアザレア賞では後方から追い込んで勝利したように、鋭い末脚が魅力。枠、馬場を考えると後方一気は厳しい気はしますが、クラシックディスタンスをこなすだけのスタミナもあり、ここをクリアすれば本番は穴としても面白そうな馬。

 

タガノディアマンテ ▲

今年の弥生賞は、レースレベルに疑問符が付くものの、この馬は速い上がりを使い相手なりに走る印象。今回もトライアルなら通用。

 

ロジャーバローズ ★

弥生賞は、道中は良いポジションでしたが伸び切れず7着。鞍上曰く精神的なものが影響したとのことですが、不甲斐ない結果に。それでも0.4秒差ですから折り合えば巻き返し可能でしょうか。先行力があるのは今の馬場向きでプラス。

 

オールイズウェル △

いい脚を使いながらも勝ちきれないタイプで、500万下をなかなか卒業できず。力はこのメンバーならやれそうですが、人気し過ぎのきらいあり。

 

 

5. 買い目

単勝で取り逃がしがちなので、本命の単複を購入。月初なので的中重視。

 

単勝:⑨ 200円

複勝: 800円

計:1,000円

 

6. おまけ

以下のレースの本命&穴馬の予想を公開しています。

ご参考までに。

 

東京11R プリンシパルステークス

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