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【東京新聞杯】2019年 予想

予想
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こんにちは。たいらーです。

東京新聞杯の予想です。

 

 

 

 

1. 今月の収支

2月の収支

 

先週は3戦1勝。1月のトータルは回収率51.8%でした。

 

 

2. 出走馬

馬名性齢斤量騎手
11サトノアレス牡556.0柴山雄
22インディチャンプ牡456.0福永祐
23テトラドラクマ牝454.0田辺裕
34ストーミーシー牡656.0杉原誠
35タワーオブロンドン牡457.0Cルメ
46レッドオルガ牝554.0北村友
47ゴールドサーベラス牡756.0大野拓
58ロードクエスト牡657.0三浦皇
59ヤングマンパワー牡757.0Fブロ
610ロジクライ牡657.0横山典
611(外)ジャンダルム牡456.0武豊
712ショウナンアンセム牡656.0Fミナ
713リライアブルエース牡656.0坂井瑠
814レアリスタ牡756.0石橋脩
815レイエンダ牡456.0北村宏

 

 

3. 馬場状態

土曜日は稍重スタートでしたが、芝は最終的に良になりました。

スロースペースのレースばかりで瞬発力勝負の競馬になることが多く、速い上がりが使える馬が中心になるでしょう。

脚質は差しも良く決まっています。

 

 

4. 短評・取捨選択

タワーオブロンドン ◎

2歳時から重賞を勝つなど、改めて説明するまでもなく能力は高く、前走のギャラクシーSで古馬相手に2着。ステージは重賞に移り周りも強くなりますが、力を出すことができればここも十分勝ち負けでしょう。

 

リライアブルエース ○

前走の京都金杯は12着と不甲斐ない結果になりましたが、プラス20キロだった馬体重も少なからず影響したものと見ます。コンスタントに速い上がりが使える馬で、中京記念で3着したように力は重賞でも通用するものを持っています。左回りに変わるのもひとつ上昇へのきっかけにならないでしょうか。

 

ロジクライ ▲

前走のマイルCSはゆったりしたペースが向かず、14着。それでも0.6秒差なので、GⅢなら展開ひとつで再度上位争いは可能でしょう。同じ舞台になる富士S勝ち馬でもあるので、コースは問題なし。

 

インディチャンプ ★

3歳のころから重賞で好走するなど素質は高いものを持っていた馬で、それが徐々に花開き始めている印象。今後のことを考えれば結果が欲しいはずで、他の馬よりここに賭ける思いは強いでしょう。馬がそれに応えることができるか。

 

レッドオルガ △

これを書いている時点で意外と人気をしているようですが、半兄にクラレントがいるように血統的にはこのコースは走ってもおかしくないでしょう。ターコイズSでは位置どりが仇となった感じで、それでも最後は良く伸びて6着まで追い上げて来ています。舞台が変わりを見方にできれば。

 

 

5. 買い目

本命と対抗の単勝を購入。

 

単勝:⑤ 1,000円

単勝:⑬ 500円

 

計:1,500円

 

 

6. おまけ

以下のレースの本命&穴馬の予想を公開しています。

ご参考までに。

 

中京11R 納屋橋S

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